資格・スクール > グラフィックデザイン > バンタンデザイン研究所 キャリアカレッジ/グラフィックデザインコース【週1受講/6ヶ月~】

バンタンデザイン研究所 キャリアカレッジ

通学講座

グラフィックデザインコース【週1受講/6ヶ月~】

インフォメーション、オススメの情報!
在校生は20代~30代が中心。受講スタイルは現在のライフスタイルやキャリアプランにより複数コースを組み合わせたり、1コースのみの受講も可能です。現役プロが講師の当校へ是非お気軽にお問い合わせください。

講座概要

無料体験 一日体験 見学OK 説明会 18:00以降 担任制 少人数制 初心者歓迎 就職対策

デザイン制作現場で求められるDTP技術を理解し、MacPCを使用したグラフィックアプリケーションの基本操作と効果的なデジタル表現技法を学びます。平面から立体・トータルデザインまで実際のクライアントを想定した実践力を身につけ、幅広いアイテム制作スキルを習得します。

学費・受講料 350,000円
入学費 50,000円
その他 ▼6ヶ月(基礎)コースの受講料
・入学金:50000円
・授業料:350000円
・設備充当費:50000円
・実習費:30000円
合計:430000円

▼1年コース(基礎+応用)の受講料
・入学金:50000円
・授業料:490000円
・設備充当費:90000円
・実習費:50000円
合計:630000円

■教材費について
各コース受講の際に、教材費が必要になります。
教材費は受講するコースによって変動します。
最新の業界動向に合わせ教材選定するため、教材費は直前まで未確定になりますが、前年実績をご参考になりたい場合は、お気軽に入学事務局までお問い合わせください。
受講期間 6ヶ月
入学・開講時期 4月/7月/10月/1月開講
ポイント基礎コース
ポスター・名刺などオリジナルグラフィック作品制作を通じて、Illustrator・Photoshopの基本スキルを学び、配置や色彩、文字組み、写真利用など、一枚画のデザインスキルを習得します。
ポイント応用コース
エディトリアルデザイン・パッケージデザインなど、立体的なデザインや複数コンテンツによるトータルデザインまで、平面表現にとどまらない、デザイン表現力を養い、実際のクライアントを想定したアイテム制作を行います。
ポイントプロを目指すときも安心。就職/転職サポート
50年以上の歴史と実績を持つバンタンデザイン研究所・キャリアカレッジは、「即戦力人材」の育成で、業界から高い支持を受けてきました。
幅広い求人とノウハウで、一人ひとりの方向性に合った就職実現をしっかりフォロー。
あなたの希望を実現するためのシステムや、独自のネットワークが充実しています。

この講座を開催している校舎一覧

バンタンデザイン研究所 キャリアカレッジについて

バンタンの教育ポリシー<学校法人の申請をしないというポジティブなこだわり>
「夢の実現こそが最優先」と考えるバンタンデザイン研究所は、1965年の創設以来ずっと、学校法人の申請をしないというポリシーを貫き通しています。そのこだわりが、「学校」の枠を打ち破る斬新な教育、現場力重視のカリキュラムなどを実現し、2万人を越える卒業生を輩出してきました。今、バンタンはその実績により、「業界に認められた学校」として確固たるポジションを確立しています。

【学校法人の認可とは】
学校法人の認可校とは、国で定められたいくつもの条件をクリアした私立学校のことで、教員人数や授業内容、設備などの体裁に関する規定に則った上で学校側が申請をし、都道府県知事に認可された上で成立するものです。
バンタンデザイン研究所は、1965年の創設から続くポリシーを貫くために、自らの選択でこの「学校法人の認可申請」を行っていません。
<学校法人の申請をしない理由>
バンタンデザイン研究所が学校法人の申請をしないのは、「学校の体裁に関する規定」が、バンタンの教育方針と相反しているからです。その規定とは、講師の半数以上は、教員資格を所有している「専任講師」で構成されなくてはならないこと。教員資格の基準とは、学歴と6年以上の業界経験のみであり、また常勤で講師業に従事している教員が、常に変化する業界の最新状況をふまえた教育を行うことが容易にできるでしょうか?

もちろん認可校には通学定期が購入できたり、学校には講師が常任していたりと、安心感やメリットがたくさんあります。しかし、「クリエイターへの夢を実現する教育クオリティ」を最優先と考えるバンタンにとっては、安心感よりも「現役プロの講師からしか学べない授業」が学生にとって本当に必要な条件なのです。

【譲れないポリシーを貫く理由】
1965年、設立当初バンタンデザイン研究所は、企業に籍を置くプロを教育するための機関として生まれました。プロに教育を提供するということは、当然講師の質が問われます。以来40年以上に渡り教員よりも現役クリエイターを講師として招いた「プロによる応用レベルまでの教育」を守っています。